質問詳細

ゲスト

さきさん

初めまして、ご相談させていただきます。

プロダクションの方と面接で「所属をしたらどの方向性で売っていくか?」と話し合いをするときに私は最終的には女優になりたいと希望を伝えるのですが、胸がFカップあるので事務所の方からは初めにグラビアをしてから女優をしたほうがいい、または早く売れるのでは、とよく言われます。
もちろん私も女優だけに絞るより、色々チャレンジした方がいいとは思いますがグラビアにはあまり気が乗りません…。
水着になれないと伝えると面接で落ちることがあります。

今後の面接では気持ちを変えて水着をOKし事務所の方に伝えていくのか、水着NGでも自分と合った事務所を探していくのか、色々とご意見をお聞かせください。

よろしくお願い致します。

プロダクションからの回答

プロダクションイメージ

アートエンターテイメント

自分自身がどう進めていくかがその気持ちが大事ですよ!
どんな事務所でもただ売りたいだけの事務所相手のことを思いやっての事務所などありますので
いろいろ見ていくといいですよ。頑張ってくださいね。

さきさんへ

回答させていただきます。
胸が大きいというのは正直、武器にはなります。
そのことをどう捉えていくかだと思います。
私は胸が大きいということは、例えば、日舞ができる、とか英語が喋れる、とかその人の持っている特技と同じと考えます。
ですからグラビアなどの水着を着ることもありだと思いますが、肝心なのはそのことを提案してきている事務所が実際にグラビアから女優業の仕事へと転換していく仕事を実績として多く持っているかどうかだと思います。
グラビアの仕事は多くがバラエティに変化していくことが多いです。
ですから、そういった仕事の流れが多い事務所であれば、やはりそういう流れになってしまいますので注意した方が良いかと思います。
やみくもに、一辺倒な判断をするよりは事務所の実績をよく見て、判断されていけば良いのではないでしょうか?
グラビアに出て知名度やファンを多く獲得することは非常に有効な手段ではありますので、そこで得た実績をどのように事務所が次の仕事に生かしていけるかを見極めていってください。

回答させていただきます。
グラビアだけでなく女優を売っていった実績のある事務所のいうことであればチャレンジしてみたほうがいいように思います。
女優の仕事においてもラブシーンなどで身体を見せる可能性はあるのでマイナスではありませんし、
そのことで事務所は覚悟を見ている面もあるのではないでしょうか?
自分の良い面はどんどん利用していきましょう。

率直に言って、自分が幸せな方を選ぶべきです。
しないで後悔するのなら、チャレンジしても良し。して後悔するなら、絶対にしない方が良いです。

俳優事務所で水着グラビアはあまり聞きませんが、総合事務所なら様々な売り方があるのでしょう。