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  • 2022年07月17日

Instagramは感謝を伝える場所!Instagram初心者限定イベントにてフォロワー1000人達成、愛子さんにインタビュー

narrowでは、毎月イメージモデルやアンバサダーなど、自治体や一般企業主催のオーディションを多数掲載しております。
オーディションでイメージモデルやアンバサダーに選ばれることで活躍の機会を増やしている受賞者も続々と出ています!

そこで、今回はInstagram初心者限定イベントでフォロワー1000人を達成した6歳の愛子さんとお母さんに取材しました。

投稿に反応をくれた方へ「いいねの倍返し」をしている愛子さんとお母さん。
今回は、Instagram上でのコミュニケーションの取り方や、投稿を通して気持ちを届ける方法について教えていただきました。
相互関係を作ることはフォロワー増加にもつながります。是非記事をチェックしてみてください!

愛子さんについて教えてください

普段はどんな活動をしていますか?

写真を撮られるのが好きなので、モデル活動をしています。
バレエを習っていることもあって、舞台に立つのが好きなんですよね。
なのでオーディションへ参加してステージに立ったり、ショップの洋服モデルをさせていただいています。

narrowに登録した理由は何でしょう?

たまたまnarrowのオーディション広告を見て、面白そうだったので登録しました。
Instagramで、たくさんの人が表に立つ仕事をしている姿を見て、「私たちもイベントに参加したりオーディションに挑戦したいね」とちょうど話していたんです。
登録してからは、すぐにオリジナルTシャツ制作のオーディションに参加しました。
お絵かき好きな娘の年齢でも参加できたので、自分たちにあっていると思いましたね。

―オーディションに参加していかがでしたか?

娘の描いたTシャツが手元に届いたとき、家族みんなで大喜びしました。
そこから、タブレットで絵を描いて編集して色を塗って…という作業に家族でハマり、しばらくお絵かきに没頭してしまって。
narrowのイベントは楽しいことをいつも教えてくれるんですよね。

Instagramを始めた理由は何ですか?

元々写真のフィルター加工に興味があって、娘の写真で色々試していたんです。
最初はアプリを使用していたのですが、Instagramオリジナルのフィルターを使用したらとてもハマってしまって。
元の写真とは違った味わいが出て面白かったので、「みんなにも見てほしい!」と思って投稿するようになりました。

―写真のフィルターが印象的だと思いました!

色々なフィルターを試して今の形になったんです。
イベント参加者の投稿が個性にあふれていたので、「娘の個性にはどれが合うんだろう」と探していた時、今のフィルターを見つけました。
私がモノトーンの写真を好んでいることもあって、モノクロとまではいかなくとも少しビンテージがかった今のフィルターに惹かれたんですよね。

―投稿のマイルールはありますか?

自分たちがやりたいときに更新して、楽しむようにしています。
私の性格上、熱中した1つのことに一生懸命になってヒートアップするので、3日間連続投稿することもありますね。
narrowで新しいイベントが始まったり、素敵な写真が撮れると嬉しくなって一気に載せたくなるんです。
毎日投稿をしたほうが良いと分かってはいますが、自分たちの生活リズムを1番大事にしたいので無理のないように更新しています。

―写真の愛子さんがとても楽しそうですよね!

娘は撮られること自体が好きなので笑顔を向けてくれますが、さらに魅力を引き出せるように撮影をしています。
みなさんの投稿を見ていると、目の輝いている写真は魅力的に感じるんですよね。
なので、娘の目の輝きを見てもらえるように撮影する角度には気を使っています。
普段は私が写真の選別をするのですが、選べないときは娘に手伝ってもらうこともあるんですよ。

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Instagramの家族写真

―家族写真も素敵でした!

入学式の写真です。
コロナの影響で行事が開催できるか不安の中、入学式を無事に迎えられたんです。
家族3人が健康で参加できた喜びや、着付けをしてくださった方々へのお礼の意味を込めて投稿しました。
3人それぞれが誰かの手をかけていただいて着物を着たので、どうしても感謝を伝えたくて。
娘の写真を投稿するときもそうですが、いつも感謝の気持ちを伝えるために投稿しています。

Instagram初心者限定イベントについて教えてください

参加した理由は何ですか?

narrowでイベントを探していた時に面白いと思って参加しました。
娘も私も、Instagramへの投稿や、他の人の投稿を見るのが大好きなので、ぴったりな企画だと思ったんです。

フォロワー1000人に向けて意識したことは何でしょう?

自分たちがいいねをもらうだけじゃなくて、こちらからもアプローチしていました。
興味のあるものや、本当に良いと思ったものに反応してメッセージ交換をするうちに仲良くなって、フォローし合うようになりましたね。
興味を持ってもらうばかりではなくて、自分も相手に興味を持つことが大切だと思います。

―アプローチはどのくらいの頻度でしていましたか?

毎日です。
最初に目標を決めて、Instagramを見て回って休憩してまた回って、というのを繰り返しやっていました。
イベント参加時には、1日2・3時間使っていましたね。
そして、いいねを返してもらったら倍返し。
アカウントを覗いて、「良いな」と思う投稿2・3個に反応するよう心がけていました。

―活用したハッシュタグは何でしょう?

ハッシュタグの固定はせずに、写真のテーマに沿ったものを付けています。
あとは、九州在住なので地方のタグをつけて、近い人に情報をシェアできるようにしていました。

フォロワーが増えた実感は何かありますか?

注目してくださる方が増えたからか、フォロワーが自然と増えるようになりました。
今では、自分から声をかけなくてもフォローしていただくことが多いです。
最近は投稿をお休みしていますが、それでも何人かの方がフォローしてくださっているんです。

今後の活動目標を教えてください

感謝を伝えつつ、幸せになってもらえるような投稿を続けていくことです。
楽しいイベントに挑戦し続けて、楽しい雰囲気を皆さんに伝えていきたいです。

narrowユーザーへの一言

今回フォロワー1000人達成できて、嬉しいです。
私はただ、見てもらったり聞いてもらうことが好きなのでこの活動をしています。
みんなも頑張ってください。

―取材後記

感謝の気持ちを大切にしているという愛子さんとお母さん。
相手に何かを伝えるために投稿することで、写真や文字を通して人柄が伝わっていきます。
みなさんも、周りの人に感謝を伝えながら新しいことに挑戦していってください!

愛子さんからのメッセージ

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愛子

『select syop saku』 モデル

この記事を書いた人:すずきゆな