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  • 2015年02月04日

オーディションを受けるときの心得5カ条

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この5箇条を意識するだけで、合格率が変わります

こんにちは、narrow運営チームです。

みなさんは、実際にオーディションを受けるときの大切な心得を知っていますか?
オーディション当日は、どうしても緊張してしまうもの。
でも、この心得(こころえ)を知っていれば、緊張を少しは和らげることができるかもしれません。

今回は、オーディションを受けるときの心得5カ条をご紹介します。

心得その1!オーディション前日はいつもより早めに寝る

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きちんとした睡眠リズムを心がけましょう

睡眠は、とっても大切。
オーディションの前日は、いつもより少し早めに寝ることを心掛けましょう。

オーディション当日に、睡眠不足で目のが充血したり、お肌のコンディションが悪かったりしたら、せっかくのオーディションが台無しです。
たっぷり睡眠をとって、こころとからだのコンディションを整えてオーディションに挑みましょう。

心得その2!朝ごはんをきちんと食べる

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最低限、スープだけでも摂るように

オーディションは、思った以上に神経や体力をつかうもの。
食欲がないからといって、朝ごはんを食べないで、オーディションに臨んではいけません。

オーディション中に具合が悪くなってしまった、なんて事態にならないためにも、
1日活動するためのエネルギーを、朝ごはんでしっかりとりましょう!

チョコレートなどの甘いものを食べるのも、緊張を和らげてくれる効果があるのでオススメです。

心得その3!遅刻は厳禁!!

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遅刻は、それだけでマイナスポイントに

とっても当たり前のことですが、オーディション当日の遅刻は厳禁です。

せっかくのチャンスを、遅刻という理由で逃してしまうのはとてももったいない!
事前にオーディション会場への行き方や、交通手段などは調べておくようにしましょう。

遅刻しないようにするために、時間に余裕をもって家を出るようにするとグッドです。

心得その4!オーディションは家を出るところから始まっている!

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会場では、オーディションに集中!

オーディションは、家を出発するところから始まっています。

会場についてからはもちろん、待っている時間も見られているものだと思って、一般的な常識をわきまえて行動をするようにしましょう。
待っている間に、メールやゲームに没頭したりするのは、あまり印象はよくありません。
この子とお仕事がしたい!」と思ってもらえるような行動を心掛けましょう。

心得その5!あいさつは元気よく

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丁寧な挨拶もポイントが高いです

あいさつは、大きな声で元気よくするようにしましょう。
あいさつの仕方ひとつで大きく印象が変わります。

あいさつをしなかったり、声を小さく元気がない感じであいさつしたりでは、「この子に任せて大丈夫かな?」と思われてしまいます。
お仕事の現場ではもちろん、オーディションでも、普段の生活でも、あいさつはとても大切なものです。
あいさつがきちんとできる子。この印象は本当に大切です。
緊張で多少失敗してしまっても、最後まできちんとあいさつをするようにしましょう。

まとめ

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5箇条を意識して、オーディションに挑みましょう!

オーディションを受けるときの心得5カ条、いかがでしたでしょうか?
どれもそんなに難しいことではないと思います。

オーディションは、その子の外見や特技などはモチロン、実は内面もチェックされています。
「こんな子と仕事がしたい!」そう思われるような人になれるように、この5カ条を心得て頑張ってくださいね。