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  • 2018年06月11日

何を着ていけばいいの? オーディションのときの服装

こんにちは、narrow運営チームです。

悔いを残さず挑みたいオーディション。印象をよくするためにできることはやっておきたいですよね。
髪型やメイクはもちろん、服装も大切なんです。
それでは一体、どんな服装でオーディションに行けばよいのでしょうか?

奇抜すぎる格好はNG!

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ファッションへの気合はほどほどに…

オーディションだからと、いつもよりも派手な格好や奇抜な格好をする方がいますが、
悪目立ちするだけです。

他の人よりインパクトをつけたい、目立ちたいという気持ちはわかりますが、気合を入れすぎて奇抜な格好をした結果、審査員から悪い印象を持たれてしまう……なんてことになったら残念極まりないですよね。
演出したいイメージに合わせて、思い切って普段着ない派手色のトップスを着てみるくらいの冒険はいいですが、常識の範囲内にしましょう。

動きやすく、体のラインが分かる服装を選ぼう!

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オーディション内容に合った服装を選びましょう

オーディションでは演技の他、ダンスの審査がある場合があります。
そういったときに対応できるように、動きやすい服装を選んでおくと安心です!

また、顔や実技だけでなくスタイルや全身のバランスもチェックされますので、ダボっとした服など体のラインがわからない服装は避けましょう。
足のラインが隠れてしまうので、できればブーツも避けた方がいいです。

自信のあるパーツをアピールできる服装を選ぼう

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自分の良さを更にアピール!

審査員はスタイルや全身のバランスを見るとお伝えしましたが、自分の自信のあるパーツがアピールできる洋服を選びましょう。

例えば、足が長ければ、細身のジーンズで股下の長さがよくわかるものを選ぶ、
首が長くほっそりとしていれば、首のラインがはっきりわかるようにタートルネックなどは避ける
肩や手首などの、自分が華奢な部分が目立つトップスを選ぶ

など、自分の良さを引き出してくれるものを選びましょう。

番外編:顔や表情がはっきりわかる髪型にしよう!

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鏡の前でしっかりチェックしましょう

髪型もおでこの形や、フェイスラインがわかるようすっきりしたものにしましょう。
その方が表情や顔のバランスがよくわかり、審査員の目に留まりやすいです。
前髪を上げたりピンで留めるなどしっかり顔を出して明るく清潔感のある印象にしましょう。


これらの点をふまえた上で、あくまでも普段の自分らしさが表現できるような服装を選ぶことをおすすめします。
ただしいちばん大切なことは、服装などで着飾ることではなく、あくまでもあなた自身をアピールして見てもらうことです。

オーディションだとどうしても肩に力が入ってしまいますが、
自然体の自分をアピールするよう心がけくださいね!

この記事を書いた人:narrow運営チーム